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2011年2月号
Contents

打ち込みのやり方を基本から図解でわかりやすく解説!

本当に使える「ドラムトラック作り」まる得マスターBOOK

 宅録で曲を作る時に、その土台となるのがドラムトラックだ。迫力のある生々しいドラムトラックを打ち込むことができれば、曲が一気にカッコ良くなり、プロ顔負けのリズムを奏でることができる。しかし、初心者が宅録を始めてまず壁にぶつかるのも、このドラムトラックの打ち込みで、なかなか自分の思い通りのビートが作れないこともあるだろう。そこでこの特集では、打ち込みの基本からドラムパターンの作り方、さらにはキックやスネアといった各パーツの音作り法までを網羅し、曲の中で「本当に使えるドラムトラック」の作り方を解説してみた。これを読んで、打ち込みのテクをマスターしよう!
 


試聴用の音源は1月8日公開予定です。


2011年1月7日更新
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