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2010年11月号
Contents

聴かせたいパートがバッチリ目立つ!

音ヌケが良くなる“歪み感”のうまい加え方

 “歪み感”と言うと、ギターアンプやコンパクトエフェクターで作り出した、ヘヴィな歪みサウンドを想像するギタリストも多いだろう。しかし、プロの現場ではミックス時にコンプやローファイ、さらにはテープシミュレーターなどで歪み成分をスパイス的に足すことで、各パートの音ヌケや迫力をグッとUPさせるというワザが使われている。そこで今月は、そんな歪み感をうまく使いこなす方法を、誌面とWeb音源の両方で解説していこう。

 

2010年10月8日更新
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