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2007年9月号
Contents

     
 

プロがパート別のテクを直伝!
ボリュームのうまい書き方

 

 

アマチュアの場合、ミックスでのボリューム操作というと、各パート間のバランス調整やフェードイン/アウト、あるいはサビなどを盛り上げたい時ぐらいにしか使っていない人も多いだろう。しかし、プロのエンジニアやミュージシャンは、あらゆるパートに驚くほど細かくボリュームを書き込んでいるのだ。書き込む目的も様々で、プロの作品がダイナミックかつ、非常に聴きやすく仕上がっているのは、実はこのボリューム操作によるところが大きい。この特集では、思わず“目からウロコ”のボリュームテクの数々を、パート別にたっぷりと紹介していこう

 



▲間瀬哲史(エンジニア)

 
▲CUTT(SHAME/ミュージシャン)
   

 


間瀬氏が「甘い罠」の曲を題材に
ボリュームワザを特別公開!

BEFORE:ボリュームを書く前




AFTER:ボリュームを書いた後


 


2007年8月9日更新
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